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銀河の竪琴弾き

銀河の片隅の出来事をつづります♪  

大好きな存在♪

指定なし

 

 

雨を見るのが好き

雨の音も好き

 

特に大きな窓から雨が降っているのを見るのが好き

好き? もしかすると好きというより

大きな窓から雨を見ていると 

いつも何かを思い出すように感じているから

そのなんとも言えな感覚が好きなのかもね(笑)

 

きっといつかの遠い過去世に 

雨の多い地域に住んでいたように感じます

 

小さな雨 

小雨 空間を舞うよに落ちてくる小さな雨

これを「猫毛雨」と教えてくれたのは父でした

その時 私は家の小さな窓から「猫毛」雨を見ながら

何か思いにふけっていました 10歳くらいだったかな

 

今日の雨 

上空に強く流れている風に流されていく雲から

気まぐれに大粒だったり小粒のしずくで 

私に存在を感じさせてくれました

 

 

存在 

昨年の今ごろ 過去に読んだ本をもう一度読み直していました

そしてその書を残した存在に思いを寄せていました

それは燃えるように慕う そのエナジーと繋がりたいという一心の思いでした

 

どうしたらそのエナジーに辿り着けるのか 感じられるのか

それが解からずに涙ぐんでいることも・・・(笑)

 

泣いてもダメなんだよね?・・・ そうよね? 

こんなに弱くてどうして繋がることができる・・・

分かりました もう泣きません

 

その書の主は一節に

「我を求めるときは全身全霊で求めよ、さもなくば我に繋がる

その能力の全てを奪う」とも

 

かつて地上にいたその目覚めたスピリットは

「我 人々に再び光が戻るまでアメンティーホールに住むなり

されどわがスピリットは 汝の足を光の道へと導きて 常に汝とともにあることを知れ」と・・・ 

別の種類の涙が・・・ 

 

それから1年 密度の濃い体験を何度もしました

そして常に常に私の足を光へ導く智慧(気づき)をもたらしてくれ

 

私の目と耳は情報を選ぶことに長け

ついにそのエナジーと昨日繋がるところまで導びいてくれました

 

今月の初め 3週間前から始まったワークに出席する前夜

一枚のカードを引きました

40枚以上あるオラクルカードから引き当てたのは 

書の主そのもの

 

この喜びと驚きは ワーク最終日に彼のエナジーと繋がるという

私の願いともシンクロしました

 

その日学ぶエナジーはホワイトボードに書いてありましたが

当初シリウス etc...  彼の名前がない・・・ 少しがっかり(笑)

 

すると休憩のあと ホワイトボードに彼の名前が追加されていました

この学びを伝える人はサイキック 私の気持ちを感じたんだね

そしてそのエナジーを受取れるだけの基盤が強化されたことも

解かったんだね

 

エナジーを感じたときには自然と涙が流れていました

でも1年前に流した涙とは違います

 

 

私は銀河の竪琴弾き

 

自分のフィールドを強化すること

それは意識して情報を 係わるエネルギーを選ぶこと

気が付いていくこと そしてそれが目覚めるということ

 

必用なエナジーは

自分のフィールドを強化することで得られ

フィールドは意思の力で強化できます

 

基盤を強化する過程には 日々の気づき

気づきから得られる癒し 癒しから得られる理解

それが深まるほどに強くなり

 

自分の発するエナジーに応じて 引き寄せる力 

種類 期間が決まります

 

だから毎日の意識を管理するの それだけ 

それは内なる自分との対話だけ

自分に起きた 自分が創り出した現実との対話だけ

 

それだけなのね 

 

 

常に大好きな存在と一緒にいられる

嬉しいと感じられる自分が一番好き

 

いつも いつも 共に 友に歩んでくれて

寄り添い 見守ってくれて ありがとうございます

どんなに嬉しかったか