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銀河の竪琴弾き

銀河の片隅の出来事をつづります♪  

慈しみの吐息♪

今のプロジェクトで 大好きなクライアントさんがいる♪

なぜ好きなのか分析していたら

実は嫌いな人がいないという事が分かった♪

 

ある特定の人が嫌いなのでは無く

人が発する 特定の周波数に嫌悪 苦手だと感じてしまうのだと

その周波数はいずれ 2つの「しこう」=「思考/嗜好」に影響を及ぼし

益々 その周波数が大きくなくことを感じてしまった

 

そして それは どんな神秘体験をしようとも

パワスポを訪れて何を感じようとも

たとえ誰であろうとも

その特定の周波数を発している人に 惹かれないことが分かった

その周波数はとても複雑 いろんなものが絡まっている

 

人を癒す前に 何が見えようとも 聞こえようとも

感じようとも 自分がその特定の周波数を発している以上

自他共に真の癒しはないような気がする

いや そのような周波数からのエナジーは不要なのだ

いらない

 

自らの癒しの渇望を 

人を癒して補給しようとする 一種の法則のようなものを

感じてしまう

これが最もいらないエナジー

 

私は銀河の竪琴弾き

 

自らが呼吸と共に 空気の中から慈しみを感じ

その愛と慈しみで自らを満たす

満たされた慈しみという吐息を ゆったりと回りに広げていく

その慈しみは 空へと消え

風に運ばれて 愛と慈しみを求める所へ届けられる

 

そう 私が あなたが呼吸と共に

取り入れるのは この宇宙に漂う慈しみ 愛

今日 そしてこれから

吐息として拡げていくのは あなたの愛

 

ありがとう