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銀河の竪琴弾き

銀河の片隅の出来事をつづります♪  

自分♪

 

雨上がりのあとの気温上昇~

ムシムシです

 

明日は真夏日

そんなときに楽しめることがあれば

おもいっきり何かを計画して楽しみたいものです

 

さて最近とっても懐かしい再会や

誰かと誰かの絆を自然に深める機会にめぐり合います

 

そんな時 いろいろなことが気に掛かって

つい何かを伝えたくなったりしますが

そこは・・・見守ることに徹します

 

それはカルマの昇華=学びだったりするので

余計な口だしや助けはなんと!! 

ただその人の邪魔をしているだけだったりします(笑)

 

うーん(笑)ではすみませんね

だって 貴重な学びの機会を喪失させているのですから・・・

 

しかもそこで邪魔が入ったがゆえに学べなかった事象については

よっぽど気が付かない限り 持越しとなり

次回に同じことを学ぶときには 前回より大きなカタチで現れ

それに向かい合うことになりかねません 

そう 気が付くまで

 

気が付く!?

気が付くには自分との対話が必要

人との何気ない会話からも得られたりもしますが

気が付くのは それを認めるのは それを昇華させるのは自分です

 

しかし邪魔はいろんなところにあります

自分の知っている人からのみもたらされるのではありません

 

これ実は日常生活にも巧みに仕掛けられたり

織り込まれたりしています

 

例えば世の中を騒がすようなどうでも良い話題

特定の人物を取り上げて騒ぎを起すようなこと

更にそれに便乗するようなこと

 

一瞬 ん! 何? それで! そから? なんて思っていたら

意識がそこへ行きます 

そうそこへ無駄なエネルギーを向けている

無駄なエネルギーを流しているのです

 

そんなことより 自分

ほかの誰でもない自分

まずは自分に意識を向けて

自分を管理/運営が先

 

 

自分の世界に立ち入らせないこと

その強さも大切

それを管理できるのは自分です

自分にしか出来ない自分に許された特権でもあります 

 

自分のことがどうにもなっていない人

それなのに自分のことより人のことを優先する人

 

一見美しいように感じますが

 

それは迷いの途中にいる人が人を道連れに

ラビリンス/迷宮に連れて行こうとしかねませんね(笑)

まあ全てが学びなので ラビリンスを楽しむことができるのならいいのかも知れません

 

 

私は銀河の竪琴弾き

 

自分に意識を向ける

静かに自分と向き合う

そこで何か対峙を感じたら 

それがどこから来ているのか

自分に聞いてみる

 

そこから気をそらされることのないように

 

自分が見ているもの 見せられているもの

聞かされているもの ばら撒かれているもの

それがなにか感じてみる 

 

自分を信じきる

自分を信じ抜く

 

人ではなく まずは自分を

自分の望む世界を創造する

 

その気づきを与えてくれた

全てのエナジーに

 

ありがとうございます