読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

銀河の竪琴弾き

銀河の片隅の出来事をつづります♪  

夢のお話♪

 

昨年の今頃も真夏日だったり

落着いた気候だったり

やっぱり暖かいとほっとします

 

昨日の夕方はとても穏やかな気が漂っていました

広場にいると何かを思い出しそうな気分に包まれて

気が済むまでそこに居ました

 

ここ数ヶ月とても不思議な夢をいくつかみました

一つはポータルサイトのホールみたいなところに

列車で到着して いつくかある開いたポータル(扉)をみている

 

そこは都市の地下にある空間で 私ひとりしかいませんでした

 

いくつか開いているポータルの一つは中世ヨーロッパだと感じました

石畳と石作りの家屋が見えました

その扉から男性が出てこようとしていましたが

透明な波のような弾力のあるエネルギーのシールドが貼られ

その扉からは出て来れませんでした

 

他にある扉もどうやら過去の時空に繋がるものだと感じました

とくにガイドのような存在もおらず

一人で行くと戻って来れないような気がしました

 

つい数週間前には

ある惑星のポータルを見ていました

その惑星は星としての生命を終える時にあり

天空に開いた渦のようなポータルが脱出口のようで

惑星にいた生命体はすでに非難していたようですが

なんと私だけが残っていました(爆)

その星は青かったのですが 

最期はグレーがかった青色をしていました・・・

 

私は脱出するためにポータルに向かったまではいいのですが

重力に押し戻され 地上にゆっくり落ちてゆきそうになり

空間を漂っていると誰かが私を助けてくれ

別の惑星に連れて行ってくれました

 

移動の道すがら新しく向かう惑星の話しをしてくれました

とても優しい穏やかな男性でした

でもその惑星が気に入らなかったようで(笑)

最後までついていきませんでした

 

どれも次元上昇に関連した夢だと思います

 

数年前もどうやらレムリア時代のような夢を見ました

誰もいない都市の高い城壁を登って外の景色を見ていました

 

 

 

 

私は銀河の竪琴弾き

 

どの惑星でも都市でも たった独りでいるなら

本当に必要なものは なに

 

財産でも 品物でも 自分を飾り立てる履歴でもない

 

それらで築かれた関係は いつまでたってもきりのない

エゴと欲は独りきり(最期)になったら 何を満たすのか

それは ただ自分を縛り付けていたものと気づくのか

 

必要なもの それは 自分を満たす宇宙の愛なのでしょう